よくある質問|赤ちゃんの夜泣き対策はチャイルドヘルス

よくある質問

よくある質問 Best11

  1. 5滴以上与えてもいいのですか?
  2. 母乳以外の飲み物を与えるのが不安です。
  3. 保管方法は?
  4. いつごろから夜泣きに変化がありますか?
  5. 離乳食に混ぜて与えてもいいですか?
  6. 熱いものに混ぜてもいいですか?
  7. 夜泣きがなくなったら、やめてもいいのでしょうか?
  8. いつ与えたらいいのですか?
  9. ロイテリ菌とはどんな乳酸菌ですか?
  10. 乳製品アレルギーでも与えて大丈夫ですか?
  11. ロイテリ菌は生きて腸まで届くのでしょうか。
Q

1.5滴以上与えてもいいのですか?

A

5滴以上摂取してもまったく問題ございません。多量摂取による副作用がないことが米国FDA(食品医薬品局)でも証明されており,世界最高峰の安全認証「GRAS」の認証を受けていますので安心してご使用ください。 また、新生児集中治療室(NICU)の新生児の治療や感染症予防に関する試験を行い、科学的に証明されている安全な乳酸菌です。

Q

2.母乳以外の飲み物を与えるのが不安です。

A

ロイテリ菌は、お薬ではございません。もともとお母さんの母乳に住んでいる天然の乳酸菌で、健康なお母さんの初乳にはたくさんのロイテリ菌が住んでいます。しかし、近年は母乳にロイテリ菌を持っていないお母さんが増えており、特に先進国においてその傾向が顕著です。これは、先進国特有の生活習慣や食品添加物などが原因のひとつだと考えられます。

Q

3.保管方法は?

A

要冷蔵10℃以下にて保存ください。また、開封後はお早めにご使用ください。

Q

4.いつごろから夜泣きに変化がありますか?

A

ロイテリ菌が赤ちゃんのおなかの中で力を発揮するのには個人差がありますが、早いケースで摂取後3日ぐらい、遅い場合でも28日後には明確な違いがでてきます。 また、ロイテリ菌を28日間赤ちゃんに与えることで泣く時間を1/4に減らす事が科学的に証明されています。

Q

5.離乳食に混ぜて与えてもいいですか?

A

離乳食等に混ぜて摂取しても、問題ございません。

Q

6.熱いものに混ぜてもいいですか?

A

チャイルドヘルスは生きた乳酸菌を使用しております。 生菌は熱に弱いため粉ミルクなどの熱い食品に混ぜる場合は、人肌程度に冷ましてからお混ぜください。

Q

7.夜泣きがなくなったら、やめてもいいのでしょうか?

A

赤ちゃんのおなかの菌は、生まれた瞬間から生後2歳ぐらいまでに大人と同じ菌の多様性とバランスが構築されます。 この過程で、健康的な菌のバランスづくりがうまくいかない時に赤ちゃんは激しい痛みを感じて泣き続けます。たとえ夜泣きがなくなっても腸内細菌のバランス形成は子供の健康に重要で、将来の健康にも影響を及ぼしますので、つづけて摂取することをお薦めします。

Q

8.いつ与えたらいいのですか?

A

医薬品ではないため、摂取のタイミングに特に制限はございませんが、授乳や離乳食の後などに摂取することをお薦めします。

Q

9.ロイテリ菌とはどんな乳酸菌ですか?

A

ロイテリ菌は、もともと母乳の中にたくさん住んでいるプロバイオティクス乳酸菌です。 しかし先進国の女性の場合、食習慣、生活環境、薬剤、ストレスの影響で数が減ってしまっているケースが多いのです。 ロイテリ菌の特長として、胃酸や胆汁にも耐えて腸まで届き、自ら天然の抗菌物質を作って悪玉菌の発育を抑制する力がありますので、赤ちゃんが生まれる時にお母さんから最初に貰ってくる「常備薬」のような乳酸菌です。

Q

10.乳製品アレルギーでも与えて大丈夫ですか?

A

使用成分は天然成分のみですのでまったく問題ございません。使用されるプロバイオティクス乳酸菌「ロイテリ菌」は世界で最も厳しい米国FDAの食品安全証明書(GRAS)を取得していますので、免疫疾患などの既往症のある方や、アレルギーのある方でも安心してお召し上がり頂けます。

Q

11.ロイテリ菌は生きて腸まで届くのでしょうか。

A

ほとんどの乳酸菌は胃酸や胆汁により胃で死んでしまいます。ロイテリ菌は腸まで届くことが確認されています。腸まで届いた乳酸菌は悪玉菌の発育を抑えて善玉菌が優勢な環境を整えます。そして乳酸の分泌により腸を刺激して排便を促す効果があります。その他にもヒトでは消化できない食べ物の消化、ヒトでは合成できないビタミンの合成も行います。ですから定期的に補給することが大事です。

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