正しい知識を身につけて、
安全安心な方法で改善を目指しましょう。

1日に合計50分以上、激しく泣いている赤ちゃんはコリックが原因の可能性が高いと考えるのが世界の主流になってきています。なのに未だに日本では「赤ちゃんの依存心が強いからだ」「親が甘やかすからだ」等という間違った意見が多く、驚くべきことにそういうアドバイスをする医師まで多くいるのが現状です。

世界トップクラスの医療先進国である日本ですが、小児科医療における赤ちゃんの夜泣き、長泣きの原因の研究は、欧米に比べて10年近く遅れていると私たちは考えています。

そして、その原因は「夜泣きや長泣き程度で病院に連れて行くのは大げさだ」と勝手に判断してしまう親にもあるのです。

ここでは、赤ちゃんの夜泣きや長泣きの原因を知り、安全で安心な正しい改善方法を真剣に考えているパパやママに正しい知識を身に付けて頂くためのお手伝いができるように、最先端の医療現場や学会の情報をご提供します。

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イーモン・コノリー博士(スウェーデン)
バイオガイア社上席副社長・主任研究員

大切なのは、ネットに氾濫する新しい方法や口コミに飛びつくことではなく、科学的で医学的な根拠のある情報を知り、安心安全な方法で、きちんと対処する親の感性を磨くことです。

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小児科大学病院の現場から 〜
フランカビラ教授(伊)
ロマーノ教授(伊)
スタイバー教授(米)

ロイテリ菌の働きを研究するトップ小児科医3名からのメッセージです。これからの小児科医療に不可欠のロイテリ菌の役割と夜泣き 長泣きに対する正しい対策の重要性を語っています。

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ジェニファー・チェリー博士(アメリカ)
evaridis社CEO、母

ロイテリ菌を摂ることは、新生児集中治療室に入院中の赤ちゃんから大人まで一緒に取り組める安心安全な新しい方法です。社会人としてもアクティブな母親であるためにも、ロイテリ菌を親子で摂取することをお勧めします。

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フランシスコ・サビーノ博士(イタリア)
トリノ大学医学部付属病院 小児科部長・医学博士

長年原因不明とされていた子どもの夜泣きや長泣きの原因は、乳児期の腸内細菌バランスの形成不全が大きな原因の1つであるということを証明することができました。 これが原因で激しく赤ちゃんが泣いている状態をコリックと言います。 L.ロイテリ菌の投与により、夜泣きや長泣きが劇的に減少することで、親と赤ちゃんの両方がストレスから解放されることになります。

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